讃美歌11番 「あめつちにまさる」
1 あめつちにまさる かみの御名を ほむるに足るべき こころもがな。 2 おごらず、てらわず へりくだりて わが主のみくらと ならせたまえ。 3 生くるも死ぬるも ただ主をおもう ゆるがぬこころを あたえたまえ。 3 こころをきよめて 愛をみたし、 わが主のみすがた 成らせたまえ。 4 みめぐみゆたけき 主よ、きたりて、 こころに御名をば しるしたまえ。